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2019年6月

国際大会真っ只中のベルマーレ

こんばんは、2019年夏の湘南ベルマーレ5試合セットチケットに「エリアの騎士」とのコラボレーションがあって、グッズもいくつか出るそうで、題材がせっかく湘南地域のサッカーだったのに10年コラボレーションが遅いなあと思った、チャリ通です。週刊少年マガジンで連載があってアニメ化もされていた現役のうち貴裁監督初年度の2012年にテレビ朝日で放送されていた)にコラボレーションをして欲しかったのですが、作者側か、ベルマーレ側か、あるいは両方に何か不都合があったのでしょうか?。90年代と比べて雑誌の数が1/3以下なのでコンビニの雑誌スペースも半減されてイートイン化しておりますが、紙媒体の雑誌公称発行部数は既にジャンプがギリギリで、マガジン、サンデー、チャンピオンは東京オリンピックまでに「コンビニ撤退のネット移行」も予想範囲内ですので、オイラが「ああ、メンコは見たことありますよ、でも昭和40年代生まれのお兄さんがたが最終世代ですかね?」と言った感覚で、「ああ、紙の漫画雑誌は見たことありますよ、でも平成20年代生まれのお兄さんがたが最終世代ですかね?」と令和世代が語るのだろうなあ?と思いました。

なお、最近はアニメはあまり観ないのですが、最近だとGYAO!で無料配信されている「ゴールデンカムイ」だけは、なんちゃって元道民なので観ています(今のGYAO!って、あしたのジョー、機動戦士ガンダム、シティハンター、ドラゴンボール改とか古典も充実配信していて驚きます。世代は違いますけど、尾藤イサオさんやささきいさおさんのロカビリー出身者アニメソングは大好きでリアルタイム世代が羨ましいです)。

 

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湘南ベルマーレですが、

第12節 浦和戦(埼玉):途中から
カップ第6節 札幌戦(BMWス):無理
第13節 神戸戦(ノエスタ):無理
第14節 マリノス戦(BMWス):行った

「5月12日(土)の第11節大分戦」の次の土日祝の公式戦は「6月30日(日)の第17節セレッソ戦」と普通の人は1.5ヶ月間もベルマーレから離れないといけない(配慮が欲しいところ)のですが、頑張って浦和戦の前半途中からと、DAZN協賛金Jのマリノス戦に行きました。

明治安田生命J1リーグ2019 第12節 浦和 2-3 湘南

19時半キックオフであるので定時ちょっと過ぎまで仕事をしてから行きました。それでもMLBのナイトゲームは19時プレイボール、欧州サッカーの平日ナイトゲームは20時キックオフ、コンサートは21時スタートが主流なので、終電に合わせている日本は厳しいです(ロンドンなどは地下鉄が終夜運転)。浦和美園駅から徒歩またはバスなのですが、スタジアムに向かい歩く途中で「どうも得点が入ったっぽい歓声」が上がり(ビジターの湘南の得点ではあんなに歓声の量が多くない。でも実はShonan BMWスタジアム平塚5ゲートゴール裏よりも埼玉スタジアム2002のあのビジターエリアの方が少しキャパシティが多いらしい。)切ない思いをしているところに、入場ゲートのあたりでまたも「どうも得点が入ったっぽい歓声」が上がり、ガックリ来ました。

2失点目直後の「前半の途中」からになったのですが、しばらくすると例の「杉岡大暉選手の幻のゴール」が発生しました。こちらから見ても明らかにサイドネットに跳ね返ったゴールだったのですが、浦和GK西川周作選手が不貞腐れて無造作に返したボールでなぜかゲームが続行でそのあと長い抗議になります。実は湘南の勝ち試合を多くジャッジしている山本雄大主審は選手が重なって見えなかったらしい(なかなかひどい)のですが、ゴールについては意見できる担当副審の川崎秋仁副審がどうしても浦和を勝たせたかったからか位置的に見えていたはずなのにゴールを認めず、結局ゴールになりませんでした。これがtotoの対象になっているとか、ひどい話です。

しかし後半から、なぜか埼玉スタジアム2002の試合で活躍する菊地俊介選手(大宮U-15出身)の2ゴールで追いつき、終了間際に「桐蔭横浜大学史上最高のサッカー選手」を目指すDF山根視来選手の「得意なカタチ」でのゴールで勝ち越し、湘南ベルマーレが逆転勝利をしました。オイラが会場にいた限りでは「浦和 0-4 湘南」での勝利です。

当日から10日間ぐらい海外を含む「杉岡大暉選手の幻のゴール」とその後の逆転劇が様々なメディアで取り上げられかなり湘南ベルマーレの宣伝になりました。「誰が監督になっても、誰を補強しても、なぜか興梠慎三選手の調子次第で勝敗が決まってしまう」という「重度コウロキ依存症」の浦和なのに、AFCチャンピオンズリーグのための主力選手温存で興梠慎三選手など複数の主力選手が抜けた状態での湘南戦だったのが効いていたと思います。オリヴィエラ監督のおかげで湘南は浦和に2年で3勝0敗でしたがしばらくしたら解任されました。これで「堀孝史監督(厚木中で元湘南)といえば、山田直輝選手を起用」に従って山田直輝選手のJ2千葉移籍の噂が、オカネだけは持っている千葉(仙台・甲府・湘南は一度も予算でJ2千葉を上回ったことがない)側から出るでしょう。

明治安田生命J1リーグ2019 第14節 湘南 1-2 マリノス

DAZN協賛のフライデーナイトJリーグとして開催され、ベルマーレベースボールシャツが無料配布されました(ソフトボールのことは思い出さないでください)。日本端子がハーフタイムに花火を上げました。後述の「FIFA U-20ワールドカップ2019ポーランド」に齊藤未月選手と鈴木冬一選手が招聘されたままでこの試合だったのですが、他クラブのU-20日本代表選手は準レギュラーくらいなのでしょうが湘南にとっては2人は主力なので、大幅に不利でした。加えてこの試合はセンターFW山﨑凌吾選手とDF山根視来選手が出場停止で、大野和成選手が相変わらずの負傷離脱で、 大橋・岡本・梅崎選手もおらず、1.5軍戦のようなかなりの駒不足でした


 

マリノスのマルコスジュニオール選手に押し飛ばされた菊地俊介選手がマリノスの扇原貴宏選手乗っかって怪我をさせてしまい、扇原貴宏選手が長期離脱になってしまいました。

前半早々にマリノスの仲川輝人選手のクロスからエジガルジュニオ選手に先制点を決められてしまいましたが、終了間際に古林将太選手のクロスをニアの武富孝介選手が合わせて同点に追いつきます

しかし後半にまたもサイドからマリノスの仲川輝人選手がゴールを決められて負けてしまいました。この試合はサイドの守備が課題でした。金子大毅選手は復帰おめでとうございます。

「(1)マリノスのチアゴマルチンス選手と指宿選手との競り合いにチアゴマルチンス選手のファールなし」→「(2)ボールを拾った武富選手のオフサイド」→「(3)武富選手をマリノス畠中槙之輔選手が後ろからタックルでファールなし」→「(2)でジャッジをしたので(3)は無効という説明なのに、なぜかスローインで再開」という意味不明判定があったので、またもJリーグジャッジリプレイで湘南が取り上げられました。これが原因で「審判!、審判!」とかベルマーレサポーターが言い出さなければいいなあと思います。過度に「審判!、審判!」とか言い出すと強くなりませんし、面白くないですよ。

 JリーグYBCルヴァンカップのグループリーグで前年度優勝のベルマーレと準優勝のマリノスが揃って敗退してしまいましたが、大量離脱で控え組には絶好のチャンスであったマリノス戦でしたが、彼らはこの機会も逸してしまいました(活躍していれば1.5軍戦なんて言われなかった)。ポジションの奪取は望むところですので、大変残念です。6月は期限付き移籍の話も出るでしょう・・・。

 

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先週末は国際Aマッチウイークでしたが、前後して「FIFA U-20ワールドカップ2019ポーランド」「FIFA 女子ワールドカップ2019フランス」「コパアメリカ2019ブラジル」などが開催されて、サッカー日本代表戦が大量にあります。

FIFA U-20ワールドカップ2019ポーランド には湘南からは齊藤未月選手と鈴木冬一選手が招聘されて、グループリーグは突破したものの、トーナメント1回戦の韓国戦に敗れて終了してしまいました。主将の齊藤未月選手は全4試合に先発出場し、鈴木冬一選手も2試合先発・1試合途中出場をしました。お疲れ様でした。U-20やU-17のワールドカップはこの後のもっと大きな大会に活かすための大会であり、UEFA各国への就職オーディションでもあります。若干名はこのメンバーから東京オリンピック2020に出場できると思いますが最終目標ではありません。齊藤未月主将についてはUEFA各国への就職にも東京オリンピック2020にもアピール出来たのではと思いますので、いい結果が得られればいいなあと思います。次の広島戦以降を頑張ってください。鈴木冬一選手にもアピール出来るキャリアが追加されたと思いますので、次の広島戦以降を頑張ってください。

杉岡大暉選手がコパアメリカ2019ブラジルの日本代表に選出されました次の広島戦から離脱するのは大変痛いのですが、出場すればA代表キャップとなって引退後にも「元日本代表」様を名乗れます(加藤望さんとか村松大輔さんとかは、召集されたけど試合には出られなかったので名乗れなかった・・・)。頑張ってきてください。日本代表にとっては「南米の大会のゲスト」なので強制召集が出来ないため、A代表ですが東京オリンピック2020有資格者が多くを占めております。本番のオリンピックは18名+補欠しか登録できず、森保監督が兼任監督である以上オーバーエイジは絶対に起用するでしょうし、U-20ワールドカップ組から若干名の登用もあると思われるので、23歳以下の選手は今回のコパアメリカ日本代表選出メンバーこそがいつものラージリストとは違う東京オリンピック2020有力候補だと思います。「得点取り消されちゃったねー」で浦和戦を視察していた森保監督に覚えられたと思われる杉岡選手にとっては人生がかかった大事な大会だと思います

そしてJリーグYBCルヴァンカップ/CONMEBOLスダメリカーナ 王者決定戦の先行チケット販売もまもなく開始されます。ベルマーレの選手として経験を積んで、将来のアンダーが付かないワールドカップ出場を目指しましょう

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パティスリー エスポワール

こんばんは、忘れた頃に登場する宝塚歌劇団星組の礼真琴さん(宝塚音楽学校在学時に父の浅野哲也さんが湘南ベルマーレのコーチやU-18監督をしていた)情報ですが、とうとう2019年11月に星組トップスター昇格が内定したことが発表されて、おめでとうと思う、チャリ通です。今は年齢がバレてしまってかわいそうではありますが、20代のうちにトップスター昇格というのは近年では相当な快挙で、この点でサッカー日本代表の選手だった父親越えだと思います。この影響か同時に星組で厚木西高校出身の男役である如月蓮さんが直前の公演が終わる2019年10月でトップスター紅ゆずるさんらと共に退団になってしまうのは大変残念ですが、お疲れ様でした。

先日「パティスリー エスポワール」(ふりがな省略)に行きました。FacebookとInstagramしかないお店ですので、念のため食べログのサイトのほうをリンクします。

本厚木駅東口を出て、南(湯の泉東名厚木健康センター方面)にまっすぐ7分ほど歩きますとあります。駐車場も5台分あります。

開店は2018年なのですが、元々は厚木市鳶尾(永里3兄妹でおなじみ)にあったお店で、この年の10月に本厚木駅周辺に移転しました。厚木市旭町は厚木市内で最も人気のある住宅街です。

ケーキ屋さんで、元々はショートケーキをイチオシにしていたのですが、最近は「エスコロ」というものを推しております

エスポワールのコロネ」から「エスコロ」なのですが、約15cmのパイプ状の細いパイにカスタードクリームを入れたものです。1本あたりケーキの半額ぐらいの170円で買えるので、シュークリームの立ち位置で手土産用だと思います。買ったら1時間以内で食べたいところです。注文してからクリームを注入するので、時間が経つとサクサクでなくなるのです。

その他プリンやクッキーなどひと通りの洋菓子を揃えております。本厚木駅前ですと雅藤(北口)や幸せの丘(元々は厚木市長谷)あたりと被っている業態と思います。レンブラントホテル厚木も含めて切磋琢磨をして競い合って欲しいものです。

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Fリーグ2019/2020 ディビジョン1 第3節 湘南vsFリーグ選抜 戦

こんばんは、NHK大河ドラマの「いだてん」を観ているのですが、視聴率が悪いことは気にならない、チャリ通です。

そもそもログによるビッグデータバラバラに持っていた属性と結合しまくる時代なのに今更視聴率という指標(録画非対応)とか無価値だと思うので気になりません。観ていたら予想どおり登場しました、河野一郎!。箱根駅伝ランナー(早稲田)のシーンは大下ヒロトさんが演じましたが、それ以外(朝日新聞の記者→衆議院議員・大臣・日本陸連会長)は人気のある桐谷健太さんが配役されているそうで、それなりに出番があることが予想されます(実際、大臣として道路・新幹線・競技場の建設に関わっている)。河野一郎の孫が有名ベルマーレサポーター(元会長)の河野太郎外務大臣なわけですから、良い役回りで活躍するといいですねえと思います。

それにしても、
河野太郎外務大臣:河野一郎の
安倍晋三総理大臣:岸信介の
麻生太郎財務大臣(モントリオール五輪の射撃選手):吉田茂の
ということで、昭和10年代から昭和40年代あたりの政治を題材としたドラマとかを作成すると、複数の現役有力政治家の支持率に影響が出てしまうとかどうなのだろう?と思います。もはや選挙区という領地を持った世襲のお殿様(大臣とは老中)です。江戸時代みたいです。

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Fリーグ2019/2020 ディビジョン1が開幕しましたが、その前にFリーグオーシャンカップ2019湘南ベルマーレフットサルクラブが準優勝しました。今シーズンはエンブレムが元に戻り、 奥村敬人監督が真の監督に戻り(長野の監督になった横澤直樹前監督が昨シーズンまで半分監督だった)ということで、結果が出て良かったです(Fリーグは「名古屋が全大会優勝」「中位・下位もほぼ第1節の出来を見た予想どおりの並び」が過去も未来も前提であることが原因で不人気で「ベテランが試合に出続けて、若手が就職引退・寿引退・授かり引退する」、報道することが「現在の時刻をアナウンスすること」と同じくらい結果が当たり前すぎて全くメリットがなく、準優勝は実質「名古屋抜き優勝」で湘南にとっては快挙)。全クラブやけに平日開催が増えたのは、Bリーグ・Tリーグ・新日本プロレス・大相撲巡業などに負けて人気がないから体育館がとれないためでもあります。AbemaTVややべっちFCあたりがやけに親切なのは「サッカー男子日本代表のビジネスのためにフットサルで恩を売っておこう」というためであってフットサルの実力ではありません。

6月8日(土)に藤沢秋葉台文化体育館で開催された第3節Fリーグ選抜戦に行きました。

Fリーグ2019/2020 ディビジョン1 第3節 湘南 2-2 Fリーグ選抜

藤沢で体育館というと、柔道剣道・プロレスやアマチュア球技は「秩父宮記念体育館」、シリアス球技は「秋葉台文化体育館」というイメージがあります。善行駅前の県立体育センターは再整備工事中です。湘南台駅から秋葉台文化体育館までは徒歩30分、湘南台駅から慶應SFCまでは徒歩50分くらいかかるので、この2ヶ所に相鉄いずみ野線を延伸させたい(藤沢市に巨額の法人関係税を納めているいすゞ自動車藤沢工場は無視なのね)そうですが、うまくいけばいいのですが・・・。

観客動員は978人でした。この日は横浜市営地下鉄が事故で止まっていたのですが影響はあったのでしょうか・・・。今年の決算でJ1湘南ベルマーレ越えを果たして1億円プレイヤーを出し自社アリーナ建設計画を発表した歓声の黄色さが特徴のB1千葉ジェッツふなばしや、県内ではSNSの中だけのクラブ扱いをされているJ2栃木SCより年間観客動員の多いB1栃木ブレックスと比べるとだいぶスケールが小さいですが、この試合はホームタウン内地方開催であることを考えると、Fリーグなのに大健闘だと思います(これでも湘南ベルマーレフットサルクラブはFリーグでは動員上位クラブ)。カブトムシ型の外観の秋葉台文化体育館はベルマーレホームタウン内では小田原アリーナに次いで2番目に客席数がある体育館で、文化体育館なのでステージがあります。空調はあるのですが特にバドミントンなど空調の影響が出てしまう競技もあるので、暑い日はあまり効きません。

第2回春のワン祭り2019とのコラボレーション試合ということで、体育館前は縁日のようになっていて、エスコートキッズは犬のマスクをしているという、不思議な試合でした。

「Fリーグ選抜」というのが独特なチームで、Fリーグ各クラブの主に大学生・専門学校生の選手が、派遣されてF1リーグを戦っているチームです。移動費が凄そうですが、残念ながら「ベテランが試合に出続けて、若手が就職引退・寿引退・授かり引退する」競技なので、こうしないと新陳代謝がありません湘南からは上原拓也選手と佐藤玲惟選手が派遣されております。上原拓也選手は当時ゴレイロがいなくて「入団即レギュラー」で育成されていたのですが、翌年フィウーザ選手が補強されて一転出番がなくなってFリーグ選抜派遣となっている、期待の大きい選手です。こういったところをもっと強調してもいいのでは?と思うのですが、そもそも湘南ベルマーレフットサルクラブは「マッチデープログラムに相手チーム選手一覧を載せないクラブ」なので、「マニアだけが知っている」状態になっておりました。これは本当にもったいないと思います。「相手の背番号何番が日本代表」とか、「何番が元湘南」とか、そういうのがあるからマッチデープログラムを開いてついでにスポンサー名を見るのに、これでは意味がないです。スマホでググれは不親切です。そもそもベルマーレホームタウンの体育館には他県では標準装備の大型ヴィジョンがないのですし・・・。

「ベテランが試合に出続けて、若手が就職引退・寿引退・授かり引退する」が不満なのはFリーグの試合を観れば特に思うのですが、このベテランより若手の方がフィジカルや球際の競り合いに強い場合が多くて、でも去るのは若手で35歳を生き残るとむしろ安泰というのが毎年あるからです。湘南ベルマーレフットサルクラブはどちらかというと若手の多いクラブですが、それでも傾向があったので、結局引き分けでした

湘南ベルマーレフットサルクラブはミスが多く、前半に本田真琉虎洲選手、高溝黎磨選手が得点を挙げましたが、もっと獲れたと思われ、このため相手の新田駿選手に2得点を挙げられ引き分けになってしまいました。事実上の新監督就任に、メンバーは何人か入れ替わったので、試行錯誤なところはまだあると思いますが、修正を目指しましょう。

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