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結構選手が入れ替わる

おはようございます、ニューヨーク、いいなあと思っている、チャリ通です。アメリカって、国民性が日中韓と違うんです。超ノッてくれるんです。映画館(日本の半額くらい)でヤジ、歌う、爆笑、号泣、叫ぶというのは当たり前というくらい、入り込んでくれます。そういう人たちに、スタジアムでテレビで映らないところで大型ヴィジョンやチアリーダーを活用して、「ここで騒いでー」「ここで拍手ー」「はい、ダンス!ダンス!」とか指示を出して、日本では考えられないくらいみんなノリノリで応じるというところだけ映るということが、実際に行かないとわからないのです。アメフト(一番デカいスタジアムを持っているのは、10万人以上入るミシガン大学だったりして、しかも客席は埋まる)とかは駐車場でのバーベキュー(大量飲酒)が主目的だったりとか、その地域その地域の文化があることを、実際に行って確かめることは、国内だけでなく海外でも重要だと思いました

年末年始にいろいろ人事の発表がありました。

桐蔭横浜大学 山根視来選手 2016シーズン加入内定のお知らせ
梶川諒太選手 V・ファーレン長崎へ完全移籍のお知らせ
岩尾憲選手 徳島ヴォルティスへ移籍のお知らせ
山田直輝選手 期限付き移籍期間延長のお知らせ
永木亮太選手 鹿島アントラーズへ移籍のお知らせ
松本山雅FC 村山智彦選手 移籍加入のお知らせ
亀川諒史選手 アビスパ福岡へ完全移籍のお知らせ
秋元陽太選手 FC東京へ移籍のお知らせ
ヴァンフォーレ甲府 下田北斗選手 移籍加入のお知らせ
田村翔太選手 湘南ベルマーレに復帰のお知らせ
ジェフユナイテッド千葉 パウリーニョ選手 移籍加入のお知らせ
イ ホスン選手 全南ドラゴンズへ移籍のお知らせ
浦和レッズ 岡本拓也選手 移籍加入のお知らせ
宮市剛選手 ガイナーレ鳥取へ期限付き移籍のお知らせ
メルボルン・シティFC タンドウ ベラピ選手 移籍加入のお知らせ

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昨年天皇杯で対戦した桐蔭横浜大学より、MF山根視来選手が新卒で入団されることになりました。個人としてどんな選手だったかは覚えていない(左MFで出場して1得点)のですが、天皇杯の桐蔭横浜大学は大学サッカー部としてはいいチームだなあと思いましたし、全日本大学選抜に入ったことがあり、お兄さんが元ベルマーレU-18(コメントを読み返すとこの時点で既にスカウトで声はかけられていたのだろうなあ・・・)だそうですし、期待はできるかなあと思います。がんばってください。それにしてもベルマーレは利き足が左だと採用することが多いですね。

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イホスン選手が全南ドラゴンズに移籍することになりました。韓国は兵役の問題があるので、これはしょうがないです。イホスン選手はベルマーレというよりも、コンサドーレ時代に「J1昇格に貢献したロンドンオリンピック有力候補GK」という素晴らしい選手だったのに、怪我をしてしまって暗転してしまったのが、返す返すも残念だったと思います。Kリーグでの活躍をお祈り申し上げます。

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山田直輝選手が浦和からの期限付き移籍期間延長となりました。普通にベルマーレでのポジション争いに負けていて、最終的には別のポジションの古林将太選手がこのポジションを得て、どこからも文句が出ないという状態なので、年齢的にもさすがに浦和はいらないのでは?と思うのですが、元浦和でいえばかつて中村祐也選手がそうだったように、オイラも含めて周囲を見返すことを期待したいと思います。浦和が梶川諒太選手より先に長崎に山田選手の期限付き移籍を持ちかけていたら、立場が逆転していたのだろうなあ・・・。

浦和からは岡本拓也選手が期限付き移籍することになりました。あまり指摘したくないですが、プレースタイル、学年などが浦和に移籍した遠藤航選手とかぶっていて、彼に押し出されたのだろうなあと思います。FIFA U-17ワールドカップに出場した時とは立場が逆転されてしまいました。左肩脱臼の件しか報道に載っていないというのはさびしいです。今の湘南では元浦和、元川崎、元マリノスとかではなんのアピールにもなりませんが、再び立場を戻せるように頑張ってください。

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昨年期限付き移籍をしていた選手ですが、田村翔太選手は湘南ベルマーレに復帰とのことです。2015年は高校のチームメイトの浅野拓磨選手(広島)が大活躍しましたが、最終的に追いつければ途中経過は問題ないと思いますので、田村選手はベルマーレでがんばってください。今年はサテライトがあるので、ベルマーレでもちゃんとした舞台があります。

長崎に期限付き移籍をしていた梶川諒太選手が、そのまま長崎に完全移籍することになりました。ある程度球際で競り合えないと曹貴裁監督のサッカーは厳しいのですが、梶川諒太選手はフィジカル的にそのサッカーがあってなかったような気がします。長崎では梶川諒太選手だけ特別扱いをした戦術が功を奏して、大活躍できましたので、長崎移籍は賢明だと思います。日本有数の観光地である長崎への遠征は、史跡、飲食、夜景などが楽しいので、2017年はベルマーレと対戦があればいいなあと思います。

水戸に期限付き移籍をしていた岩尾憲選手が、結構な競争の結果、徳島ヴォルティスへ完全移籍することになりました。パサータイプのいい選手でしたが、ベルマーレではいろいろ運がなくてポジションがありませんでした。ちょうど徳島ヴォルティスくらいチーム力があるクラブがJ1昇格を狙えるという立ち位置だと思いますので、司令塔としてJ1昇格を期待したいと思います。

水戸に期限付き移籍をしていた宮市剛選手が、ガイナーレ鳥取に期限付き移籍することになりました。2015年の水戸は合わなかったのか、全く活躍できませんでしたが、水戸の柱谷哲二前監督からの評価は良かったのか、就任先の鳥取に再び呼ばれることになりました。どんな選手なのかを知っているうえで呼ばれていることは大きいと思いますので、今度はがんばってほしいなあと思います。

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福岡に期限付き移籍をしていた亀川諒史選手が、そのまま福岡に完全移籍することになりましたせっかくベルマーレで育成をしたのに、オリンピックに出せると思ったら獲られるとか、これはしんどいなあと思います。とはいえサイドタイプは菊池大介、藤田征也、古林将太、髙山薫、三竿雄斗、山根視来、岡本拓也、奈良輪 雄太選手など、他のポジションと兼ねている選手がいるとはいえ、そこそこ人材がいるので、悔しいですが我慢するしかありません亀川選手、AFC U-23選手権をがんばってください。オリンピック出場権を得ることはもちろんのこと、オリンピックでは選手枠が減るうえでオーバーエイジが入るので、AFC U-23選手権で先発を確保するくらいでないと本選出場は難しいです(安泰なのは遠藤航・南野拓実・久保裕也・植田直通選手の4名だけだと思います)。

ただ、今オフのアビスパ福岡は、「西の大宮アルディージャ」というくらいおカネはあるのに補強が芳しくないように見えます・・・。アビスパは「戦術=ウェリントン」だったのでFWウェリントン選手の残留が最大の補強ですが、もっとも重要なのは柏に帰ったGK中村航輔選手だったと思いますので・・・(代役は韓国代表のイ・ボムヨン選手)。

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前回のJ1だった2013年では、日刊スポーツ調べの推定年俸で、湘南ベルマーレは2,000万円が個人の上限のようでした。2015年は営業スタッフの頑張りで2,500万円まで個人の上限が上昇しました。2016年にもうひと頑張り?、いやいやそんなに急には増えないと思います。一方でJ1名門クラブになると、どこにでも1億円プレーヤーが若干名います。これはベルマーレと差が大きすぎます

プロ野球はどこに入っても数億円プレーヤーになれる可能性が維持できるのが12球団だと思われ、選手獲得のドラフトとか選手保有権を球団と選手会が合意しております。一方でJリーグは何クラブでも際限なく参入できて選手獲得のドラフトがない代わりに、選手保有権は契約年数のみで、J3に至ってはアマチュア選手が存在します。野球は野球、サッカーはサッカーのルールの違いを理解して、やっていくしかありません

JリーグにNPB的な考え方を入れてしまいますと、「最初にYSCCに入ってしまうと現役の8割くらいがフリーター生活になってしまうので、浦和・ガンバ・マリノス以外だったらサッカーやめます」という新卒が出てJ2中位あたり以下は新人が獲れなかったりするでしょう。「行きたいところに行けるようにする」という、「普通の民間企業と同じルール」なのがサッカーであることを、理解するしかありません。「俺、2,000万円ももらえれば、いいよ」という考えもありますが、「そういうクラブは3,000万円級の補強はできない」ことを意味しているので、そういうクラブが優勝できるか?と聞かれれば、そりゃあ上を目指す人は考えを変えるでしょうね。現役プロが出来る年数は、某クラブの11番を除いて限られていますので・・・。

湘南ベルマーレも少しでも収入を増やして、少しでも多くの給与を選手・監督・スタッフに払えるようにしなければいけませんが、平塚市が首都圏を代表する衰退都市のひとつなうえで、スタジアムの改修は無理なので言い訳をしている状態(あれだけ個人法人に逃げれば年金・健保・生保負担が厚木や藤沢より厳しいと思う)なので、平塚にこだわる限りは大きな企業がそういうクラブのオーナーになりたいというのは難しいと思います。ゆえに、「学士号がとれるように大学と選手を両立してもいいよ」とか、「活躍したら国内外のクラブに積極的にセールスするよ」とか、「引退までいたら、育成コーチか営業スタッフに採用するよ」とか、「スポンサー企業に就職したいなら斡旋するよ」とか、「ベルマーレクイーンと結婚した選手がいるよ(これは本当)」とか、「関東のクラブのほうが代表スタッフが視察に行くことが多いよ(これも本当)」など、あらゆるセールスポイントを動員して湘南ベルマーレに所属してもらうしかありません。そのうえで個人に最高3,000万円払えるように、収入にも協力しましょう。

サンフレッチェ広島は浦和から選手を獲られておりますが、一方で甲府や徳島などから選手を獲って、日本一になり続けています。湘南もそういうことが出来るようにならないと、これ以上は上に行けないということなのでしょう。甲府や新潟は湘南以上に選手を獲られても残留し続けているのですし、そこは割り切るしかありません。

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ここ数年キャプテンと右のフリーキックを務めた永木亮太選手が、とうとう鹿島アントラーズに移籍することになりました。鹿島には小笠原満男選手がおりますが、ここ数年で比べると、小笠原選手はまだ通用しているとはいえ昔より衰えているなあというのは確実に伝わってくるので、柴崎岳選手の去就を含めて、永木亮太選手が必要だったのでしょう。

大変残念なのですが、ここ数年他クラブからの移籍オファーを断り続けてクラブトップの年俸らしい永木亮太選手にとっては、昭和生まれということもあり、最初で最後の「待遇を大幅に上げる移籍チャンス」ということで、何かしらのタイトルに貢献することで日本代表入りをするために、永木選手を送り出してあげなければいけないのだろうなあと思います。永木亮太選手のファールからベルマーレが得点できるように、頑張りましょう。

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千葉にいると、他クラブと異なり地元ジュニアサッカー軽視(これが千葉県の高校サッカーの強さの一因)が目立っているJr East Furukawa UNITED 市原千葉から、永木選手と同学年でセントラルMFのパウリーニョ選手が期限付き移籍することになりました。故障歴とカードの多さが気になりますが、これは良い補強だと思います

今オフは、特に毎年ベルマーレの倍以上の予算をかけて、「全く活躍できない若手が移籍先では即主力の京都(J2・6浪)」と、「ベテラン選手が活躍していないことが原因なのに責任をとらされるのはいつも監督と若手の千葉(J2・7浪)」から、とうとう大量の退団選手が出て別のチームになるなど、適正なランクのクラブに移籍しようという動きが、すべてのクラブに見受けられます。オカネよりも活躍の場という動きは、ベルマーレにとっては悪くないのでは?と思います。

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さらにセントラルMFとして、ヴァンフォーレ甲府から平塚市立江陽中学校卒でベルマーレサポーターの下田北斗選手が加入することになりました。結構J1の試合に出ていた選手ですし、平塚市総合公園最寄りの中学出身ということで、営業的にも大きい補強だと思います。それにしてもベルマーレは利き足が左だと採用することが多いですね。

少しずつ若返りをした甲府は今オフも20代数名を抜かれて、湘南以上に大変そうだなあ・・・。

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今オフもっとも驚いたのが、ゴールキーパーの入れ替えでした。正GKの秋元陽太選手がFC東京に移籍しました。「そんなバカな、FC東京には、秋元選手より年下で、身長が高い、ユース出身で、日本代表選手のGK権田修一選手がいるので、秋元選手の移籍メリットはゼロなのに」と思っていたら、権田修一選手は本田圭佑選手がオーナーであるオーストリア3部のSVホルンに期限付き移籍をするということで、秋元選手には正GKが期待されているようです。権田選手はそんなにオーバートレーニング症候群がひどいのでしょうか。予想外すぎる展開です。

秋元陽太選手は東京都町田市出身で、そもそも愛媛から湘南に補強した選手なので、ステップアップの可能性はありました。秋元選手加入前年は、湘南のGKのレベルが低すぎたので、彼の加入がJ2で勝ちまくることにかなり貢献したことがわかりやすかったです。とても残念ですが、日本代表に入れるよう頑張ってください。FC東京は2月9日にAFCチャンピオンスリーグプレーオフがあるので、秋元選手の準備期間は時間は残り1ヶ月を切っております。

イホスン選手も退団でしたし、これはやばいなあと思っていたところ、松本山雅FCの正GKだった村山智彦選手を獲得することができました。あまり印象に残っていない選手ですが、J1昇格時とJ1の正GKなのですから間違いなく実力はあると思います。頑張ってください。

さらにメルボルンシティFCから、北京五輪オーストラリア代表で、元オーストラリア代表のGKタンドウベラピ選手を完全移籍で獲得しました(「シティ」とはマリノスと同じマンチェスターシティの「シティフットボールグループ」のこと)。父がジンバブエ人で母が日本人だそうです。なんだか経歴がものすごく、今オフ得られた違約金やTCは、結構補強に使っているのかなあと思いました。観たことがない選手なので何とも言えませんが、期待したいと思います。

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水曜日にはAFC U-23選手権が開幕しますし、本日始動するクラブもいくつかあります。湘南は明日からですが、いよいよですね。昨オフはFWウェリントン、FW武富、(DF亀川)、DF丸山選手が移籍してリーグ8位でした。今シーズンも頑張りましょう。

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コメント

 古林くんの名古屋移籍、噂はあったけどいざ現実となるとショックですね……。
 パウリーニョを含め今日までで23人がアウトというカレンダー詐欺状態(ザスパは20人)の千葉よりはマシ、なんでしょうか。

投稿: ただもの | 2016年1月11日 (月) 18時29分

とても冷静に受け止められません! 社長、ヘッドコーチ、テクニカルディレクター、キャプテン(永木)、ユース出身選手2名(航、古林)、修行に出した五輪代表(亀川)、守護神(秋元)が辞めて、いったい今シーズン、何を期待すればいいのでしょう? 昨年のクラカンで会長が『私がいます。そして皆さんがいます!』と言っていましたが、そして誰もいなくなった・・・という感じです。監督が残ったとはいえ、さすがに戦力の大幅ダウンは否めません。これも含めて湘南ベルマーレの実力なのでしょうが、長年こうした状況は他クラブの事と感じていましたが、ショック・ビッグ・大!の虚脱感。まぁ、こんな時こそサポーターが試されるのでしょうね。 

投稿: 海老サポ | 2016年1月12日 (火) 12時39分

ただものさん、コメントありがとうございます。

古林将太選手の件は次かその次に取り上げようと思います。過去2年のうちでは1年半がリハビリ期間だったのも、移籍は残念でした。

本文中にも書きましたが、適正なランクのクラブに移籍しようという動きがすべてのクラブの選手に見受けられ、その一環で「給与水準が高いのに成績が低い(京都・千葉など)」あるいは「給与水準が低いのに成績が高い(広島・甲府・湘南など)」クラブからは移籍が多いです。そういうものと理解して、対策を立てるしかありません。見方を変えれば「浦和やガンバに入れなければ、サッカーはやめる」というようなことも防げますし、「浦和出身なら、本人は無能でも、チームメイトのおかげで高待遇」というアンフェアもないです。

カレンダーについては、販売時期が悪いですね。野球ですと11月までに多くの選手が分かり、同月に写真を選べばいいのですが、春秋制サッカーの場合は多くの去就が分かるのが12月であり、11月には売りださなければならないカレンダーには間に合わないので、改善の見込みはないです。4月から3月のカレンダーでという方法もありますが・・・。

投稿: チャリ通 | 2016年1月13日 (水) 07時10分

海老サポさん、コメントありがとうございます。

桁を下げて、会社員・公務員に置き換えると分かりやすいかなあと思います。「ものすごい営業成績を上げても、浦和支店なら年収1千万円なのに、湘南支店では年収250万円しかもらえない」では、その会社は大混乱だと思います。選手のことを考えれば適正なランクのクラブに移籍しようという動きは、しょうがないと思います。移籍出来るようにしないと8クラブ程度しか入りたくないという人が出たり、その8クラブくらいしかJリーグに残れないという問題があります。

選手って結構もらっているなあと思われるかもしれませんが、会社員は給与のほかに、年金健保の掛け金半分持ち、通勤費、デスク・パソコン・営業車・厨房・制服などを「別途会社が負担」しているのを合わせているので、個人事業者の選手は1.5倍くらいもらって会社員並みなのではと思われます。現役の年数を考えれば、出来ればもう少しもらってもいいのかなあと思います。

やはり対策はクラブの収入を増やすしかありません。

投稿: チャリ通 | 2016年1月13日 (水) 07時23分

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